テニスを始めよう
・。始めてする時の心得。テニスはラケットもボールも重いから、いろいろ力が必要。筋肉がつくまでは身体を痛めないよう徐々に慣らし練習「1時間」くらいが適量。子どもとテニスを楽しみたくて探してみる「コート」は時間帯により空いている。 大抵空いていた「夕方の1時間」いつも決めてすると「習慣」となり、続けるうちに「趣味」となる。「気持ち」さえあればいつからでも始められる経験して分かる事。仲間ができて居場所が増えて楽しかった思い出より。・
発達過程を見る事は楽しい。種をまいて水をやり肥料をそえて開花する花を待つ気持ち。何色の花が咲くのか「見る事」が好き。日照時間や肥料が合わなかったりするとそういう形で発育し、偶然でも条件がぴったり合えば見事に鮮やかに咲いたりする。このワクワク感を持って能力向上を促すお手伝いが好きだから試してみようと思った訳です。
自発的
したいと思う
意欲があるかないかが重要
「したい事」と
「させる事」は違う
エンジンが
有るか無いかの違い
して欲しい時は
楽しそうに
「して見せる事」が秘訣
「楽しそうにして見せる」と
「やってみたい」と思う
そう
「思ってもらえるように」
実演する事が秘訣

感情が一番

環境づくり
そもそも
身体を動かす事が大好き
勝利を得るより
自己満足の為
ボールを追う
姿勢
勝敗をつける
目的は
変わって欲しいから
限りがある時間
借りている
コート
順番
せいぜい4人
公平になるよう
ルールに則り
In or Out
決着をつける
ゲーム
達成感
体力感情
自己発散のリフレッシュ
屋外の自然を感じながら
満喫する非日常
運動時間
できなかった事
そのうちできる
繰り返しする事から
掴む感覚
安定する
ショット
知っているお得
知らないと損
選択枠の広がるお話し
経験すると
反応する
運動神経
いつもどんな時も何度でも
一点返し
基礎が身につく
固まる足元
球出しが
ステップアップ
応用問題
おさらい問題
いろいろできる
結果で分かる

ちょっとの事で

すごく変わる
能力向上
できなかった事
できる日が来る
体験して分かる
満足感
画期的な喜び
共感して欲しく
連れて行った
ナイターコート
母子テニス
大人のラケット
真ん中に
当てれば飛ぶラケット
しっかり握る
握力が決め手
言葉の下敷き
狙う球出し
先ずは
ワンバウンドして返球
面で捉えて
物理的に返る
ボールは
球体
どこから触っても公平に
同じ形
力を加えた通り
面の操作で
物理的に飛ぶ
ボールに
プラスα
風の影響
横風突風
風上風下
自然の力
見えにくい
関わり
からみながら
理にかなった通り
やってくる
ボールに
翻弄され
反応する身体
前に後ろ
走り回る時間
我を忘れる
気分転換
大人になってからでも
是非
始めてみませんか?
足腰に優しい
負荷を吸収する
人工芝
吹聴
お願したら
声かけて頂いて
日課になればいいなぁ
「誘ってください↓」
打ちやすい所
注意すべき「球だし」
ボールが弾む感覚
打球感
掴んで欲しい
練習
めいいっぱい
無駄の無いよう
使いたい
限りある
1時間
省略したい
ボールを拾う手間
途切れないよう
無駄のない
メニュー
時間割
1コマ | 15分 | ミニストローク(フォアハンド) |
2コマ | 15分 | ボレー |
3コマ | 15分 | ミニストローク(バックハンド) |
4コマ | 15分 | サービス |
楽しいゲーム
いろいろなショット
右左上下
嫌な所に狙われる
得失点ゲーム

「何でも食べますよく噛んで」
感覚を掴む
体感し獲得する運動
言葉で表現するには
難しい動作
想像する
球だし
ワンバウンドしてからの
放物線
頂点
差し出す
打ち返しやすい所
「球出し」狙う
自分の練習
自分の為
ともに成長!
子育てと一緒
育てたつもりが
育てられ
あちこち飛ばされても
一点返し
それでも
「どうぞ!打ってください」
スタイル
動かされても
目指す白帯
どこから打っても
同じ場所
踏んばる足
重心を感じ
飛ばす方向
足の向きに乗せ
負荷軽減
怪我しないよう
身体の使い方
知ってるお得
知らない損
できなくなると
日常生活も痛くなるから
怪我しないよう

ミニストローク(フォアハンド)
・ラケットは両足の中ほどスタート
・打たない方の手はバランスのセンサー
・飛んで来るボールを捕まえる感じ
・捕まえる直前でラケットを押し出し
・両手で担いで背中まで振り抜く

反動なし

押すだけ
基礎
土台があって発展
基礎があれば
どうにでもできる
グリップ感覚
負荷の小さい
動作から
ラケット面の角度
グリップを握る角度
ボールの弾み方
学び
ボレー
ジャンケンの感覚
ジャン = 正面向いて両手で構え
ケン = 半身(上体だけ横、顔正面)
ポン = 右手と左足出しリストスタンドで打つ

一瞬のタッチ

ほんのちょっと
ボレー
ジャン | 正面むいて両手でラケットを持ち 膝を少し曲げ前へ飛び込む準備 |
ケン | 上半身だけ90度の半身でラケットは顔の横 利き手なら片手でも可 反対の手は自分が線対象になる意識で広げる |
ポン | リストスタンドで打つ瞬間しっかり握る 右手で打つ時は左足着地 肘引き寄せ脇閉めて 面は少し上に向けボールの底を触る感じ |
1・2・3でも良く
リズムを数えながら行うとやり易い
サービス
自分のタイミングで打つ
特別ショット
エンドライン踏まないよう
5㎝くらいあける
打つ手と反対側の足を置く
自分のリズムで打つ
サービス
1 | 足の膝前に トスの手とラケットの手集合 重心は頭の真下 |
2 | 下から上に胸を広げるよう両手をあげ トスの手 :身長の倍ほどにトス ボールを指さし (ボールは足前着地) ラケットの手:肘高く待機 |
3 | 打つ瞬間トスの手お腹。肘中心にラケットを起こしできる限り高い所で打ち回外運動で振り下ろす。(回内運動編あり) |
いつもどんな時も
強打する必要はない
ラケットとボールが重いから
7割8割の力
強打し続けると
怪我しました↓
老いも若きも一緒
オーバーワークが原因
いつもほどほどで良く
それより
コントロール
打ちたい所
狙える力
操作できると
展開楽しい
ゲーム
夫婦で家族で
楽しみめる
なんともない時間に
潤いが出る
「コートで会いましょう!」
した事ないけど
してみたいとか
嬉しいわっ!
自分を損なわないよう
プロテクトしてね!
仲間に入れてね!

日焼けする

守って
誘ってくれてありがとっ!
息子夫婦さまへ
母より
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