12巻子育てブログ
頭の中で見る現実
゜・先を見通す力が欲しい。後から分かる「後の祭り」なるようになる歯車が噛み合って今日明日。見えない糸をたどる人生ゲームの本番で「転ばぬ先の杖」未来に泣きを見たくない。思いが力に変換されると役に立つあれこれ。重宝される能力です。・
怪我は一瞬。知っているにも関わらず、こんな所でまさかの骨折。聞かれる原因、足を取られて着地にあった鉄パイプ。話して知った「2人目」だとか。危険現場。前回も同じ角度で「鎖骨骨折した人」がいる事実。繰り返されて顕になる現実放置。3人目が出ないよう警告したい。環境整備の必要性をお知らせしたいのです。
突起物
つまづいて転ぶ
よくあるケース
大人でも珍しくない
つまずき
よくある感じ
いいえ違う
隠れた突起
見えにくい足元
入り口横の
茂み中
わざわざ
加速した一歩目
足を取られて
飛び上がる
人前の着地点
鉄パイプ
ぶつけに突進
止められないなりゆき
頭でなくて良かった
鎖骨の端
強打して
まさかの
骨折
打撲と信じて数週間
一向に良くならず
ついに
上がらなくなった
右手
全く
上がらなくなって
思う
「後の祭り」

運が良かった
誰でもそうなる
施設の作り
残念な感じ↓
よくよく見ると
放置された危険
2人目
以前も同じよう
この現場
右鎖骨骨折した人がいる話し
聞かされて

語り継がれる
そう言えば
聞いた事あるその話し
痛くないその時
他人だから聞き流す
悪い癖
同じ現場
同じ角度
同じ危険
潜む危険
変わらず
放置
見えないから
こども園ならアウト
保育所
幼稚園
小学校
中学校
絶対危ない
突起物
雑草で見えない
存在が見えず
油断して
手が上がらずに
受診して
施設へ電話
しばらくして
電話で説明
切に伝えた
「3人目の犠牲者が出ないようにして欲しい」
知らないと
正せない
認識がないと
改めないから
二人目の犠牲者に
なってしまった
未来の私の子孫
同じ場所で
同じ怪我をしたら
とても残念
学習しない
失敗
後悔する
似てる行動
似てる思考
想像して
心配になって
市役所の担当者
伝えたいにも関わらず
繋いでもらえず
受付のバイトさんに
頑張って
伝えた

伝言ゲーム

伝わった?

右肩鎖骨骨折
コルセットでも
端の固定は困難で
治るまで3ヵ月
運動できず
職場しか行けなくて
時間を持て余した
あれからどうなった?
気になる現場
声は届いた?
現場を訪れて
見た
赤い三角コーン
強打した時その足で
受付の方を現場に連れて
危険を伝えた
あの時から
そのまま現状維持
テニスコートの入り口扉前
扉に向かって
両側の地面
ちょうど形と大きさ
ドアストッパー
頑丈に埋め込まれ
でもそれは
電気の配線とか。。

教えてくれた
作業優先
分かりやすく
突起で設置
誰にとって
何の目的?
優先順位
低い安全
欠ける精神
見落とされる
安全
完成時
きっと
雑草なんか生えてない
フェンス沿い
設置されたベンチの下で
真ん中歩く
石畳の通路
その状態であったなら
基本的に
問題ないお話し
可動式のベンチ
動かせる
日陰の下へ
勝手に移動
楽しいテニス
コート上は炎天下
休憩時間に
座りたくなるベンチは
どうせなら
快適な場所にあって欲しいと

好きだからする

真夏は暑くて
「陰を求めて」
リフレッシュ
可動式は当然
可動されて
バスのように
通路真ん中に2台
一方方向を見る形
なぜなら
頭上に
シートテント
後付けで
紐でくくられた
6畳程のシートテントで
日陰が作られた入口に
可動されて
腰かける人達
リラックスして
足は伸びたり
通路である事を
忘れている
入口前

言いにくい事って

気づいてくれない

通りにくい入口
扉前
そこから入るのに
そこに遠慮なく
伸びる足
人前を通る
失礼だから
なるべく
一瞬で通り過ぎたくて
加速した
フェンス沿い
駆け抜けようと
わざわざ狙って
加速した
フェンス沿い
他人の目の前でつまづいて
あっという間の
悲劇の披露
「あっ」でつまづきテコの原理
「という間」で強打の鎖骨

頭でなくて良かった

一命を得た

着地点に鉄パイプ
丁度この塩梅
強風を支える
鉄パイプに
右鎖骨強打
強風から支える
屋上にあるから
強風が吹く
フェンスを支える
頑丈に支える
鉄パイプに
自ら加速して
つまづいて
この鉄パイプに撃沈↓
この未来を
想像する事は
かなり難しかったでしょう

人が出会う所

挨拶
出会うと
ちょっと挨拶
ちょっと立ち止まる人が
いたりする

「久しぶり!」

話しが切れない
出入り口付近
人が集まり
簡単な会話
発生するから
ちょっと
立ち止まったり
でも
関係ない人は
足早に通過しようとする
殺到する
出入口は
危険が集まる所
時間で交代するから
ある時間になると
人が殺到する
電車の乗り降りのように
危ない所
配慮した人が
足をとられ
正々堂々としていた方は
難なく過ごせる
人生の縮図みたい

ブウゥ

感覚
配慮する
安全第一
人が集まる所は
足元フラットに
つまづく事なく
歩ける安全を確保してください!
平らにするとか
レンガで囲って
植え込みにするとか
時間と
費用と
人員出して
再発防止に
努めてください!
普通に歩ける
雑草が生えている通路と
信じて歩いているのですから
こんな所に突起物はありません
直接お話ししたかったのにできなくて
残念でしたので
どうぞよろしくお願い致します↓
3人目の犠牲者
これが
身内だと
想像すると
悲しくなり
慌てて電話した次第です。

同じパターンが

遠いようで近い
失敗は繰り返さない
嫌だった事
困った事が嫌いだから
いかに回避すれば
明日が楽しく安全に
安心して過ごせるか
想像しています。
うまくかわせるはずだと
信じています。
明日が楽しく
期待が持てる日常であって欲しいから。
どうぞよろしくお願いいたします。
追伸~
この鉄の突起物はドアに2つづつ。
ドアが数か所にあってそれぞれにあったのですが
3つはその後取り除かれていました。
数個はまだ残っています。
わざとなのか
忘れたのかは謎です。
まだ潜んでいますのでご注意ください!
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