小学校のプール
゜・ 浮力の世界を体験する水泳の授業。通常の呼吸との違いを学ふ水の中。義務教育期間中は無料につき「プール開放」の夏休みがお楽しみ。このままこどもでいたい「大人になりたくない」と強く思ったきっかけであります。・
いくつになっても本性は変わらず。楽しいとか幸せとか。自由にいっぱい遊ばせてもらえて大満足で。ふと母親を見て「毎日楽しいのかな?」自分の物差しで推測する。毎日遊べる「今のままでいたい」と強く思った時がありました。このままの「時に浸りたい」と進級したくない自分がありました。
友だち100人
友だち何人?
思うのは人それぞれ
ザっと数えた
クラスの人数
「100人!」
適当に答える
気がつかない自分
表情とまる周り
変わる空気
悪い癖
それでもその時
気がつかない
経験浅く
自由な発言
それくらいだと
思って
歌にあるように
100人くらいかな?
それ以上考えず
口にする
よく歌っていた
「友だち100人できるかな?」
ノー天気
心のマニマニ
良くないと言われても
何の事ですか?
何て言えば
いいですか?
ホンモノ
遊び
毎日必死
遊具一通りと
お部屋遊び
新しい遊びに
食いつく
夏限定
小学校のプール
揃えてもらう水着と帽子
成長に合わせて
買ってもらえて
準備万端
プールバッグ
いつでも行けるよう
チェック済み
時間割りが楽しみ
次はいつかな?
浮力の世界
夏休み
配られるプリント
プール開放表
ガン見して
絶対行く!
心に決めて
低学年
親は心配
誰と行くの?
友だちとお誘いの上
通ったプール
入れば一緒
笛の合図で
入水開始
プールに入れば関係ない
誰と来ても関係ない
入り混ざるみんな
入り混ざるおしゃべり
経験して
中学年
ひとりでも行く
行く道中だけつまんない
現地に着けば
出会う友だち
新しく増える友だち
経験して
誘うとかでなく
そこに居る人と遊ぶ
縛らないくくり
「今日は○○ちゃんと遊んだ」とか
「今日は▽▽ちゃんが来た」とか
「今日は□□ちゃん来なかった」とか
親に話して
歌にあるように
「誰とでも仲間になって友だちになろう」♪
その場にいる人を平気で
友だちと言って
遊んでいました
そして

歌は楽しい
大人になれば
プールに入れない
見てるだけの暑そうな人
可哀そう
なりたくない!!!
強く思う↓
悩むほど。。
水の世界
浸水泳ぎ
洗濯機周り
自由にたわむれる
涼を楽しみ
浮力を感じ
プカプカ浮いて
水圧が制する動き
不思議な世界
フワフワ浮く
重力鈍い
自由な時間
プカプカ浮くだけ
遊んでるだけ
浸るだけの時間に
見つける
呼吸
吸うとか
吐くとか
ズレると大変水を飲む
ポイントは
タイミング

リズムとか
欲張って
配られるプリント
行く気マンマン👀”
◯つける
予定表
「夏休みプール開放」
振り分け
午前と午後
低学年と高学年に
分けてくださる
配慮の日
時々などは
午前も午後も
全学年のOKの日
どの子も行けるよう
配慮の日

どちらかでいい

どちらも行って
一日2回
お手伝いをしているお陰さま
洗濯機回して
洗って干して
半乾き
午後から
コッソリ出かけたもう一度
乾ききってない
体温奪う水着
いつになく寒い
準備体操
入れば一緒
学習して思い込み
いつもの倍の
体力消耗
クタクタになって
次の日
お熱がでました!
くれぐれも真似しないでね↓
これ程好きな夏の楽しみ
大人になれば
入れないから
大人になりたくない
家に居て
帰宅する人を待つ
1日中家族のお世話の
専業主婦

籠の鳥
こども
毎日学校
友だちと遊んで下校して
公園でも遊ぶ
有意義な一日
今のまま
いつもどんな時も何度でも
楽しい時を過ごせる
このままでいたいと
強く思って
時間の過ごし方
自問自答
満足な時間の過ごし方
何をしたい?
少しでも長く
好きな時間を過ごしたい。。
子育てを卒業して
持て余す時間
それでも
興味のある
こどもと運動
充実感
午前中は
運動する時間
午後からは
お仕事する時間
あんなシーン
こんなシーン
「楽しかったなぁ」
「かわいかったなぁ」
酔う
呑まずとも酔える
思い出
満たされて焼きついた
思い通りの配球や
充実感
心に残る
こども達との関わり
シャトルとの関わり
テニスボールとの関わり
寝なくても
浮かぶ
帰宅して
クタクタ
関わりに包まれて
いろいろな事象に
感謝しかありません↓
専業主婦
目指していたのに
こんなはずじゃなかった
思うようにならない
これからも
環境の変化
紆余曲折
自分の特性
それなりに
好きな事を探して
なりたい自分
居心地の良い居場所
有意義な時間を
それなりに生きる
有り難く受けとめております
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